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200808-04 |
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よくよく見ると、ちょっと微妙な形のキャラクター弁当箱もあります。 うーん、なにかほかにイメージできるものはないかしら?
あ、お船はどうでしょうか。 |
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まずは基本のお弁当をつくって冷まします。おかずは何でもOK
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夏場は元気が出るように、召し上がる方の大好物ばかり!なんていう日があってもいいですね。 |
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プチトマトやブドウなど小さなおかずは、おかずの中に沈みこんで見えなくなってしまったりします。
こうなると、せっかくの彩りがめだちませんし、おいしそうに見えません。 |
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こんなときには、パプリカのソテーなど形のかわりやすいものをしたに敷きこんで、高さをだすと移動中に沈み込んだりしなくていいですね。
味移りの心配なときには、上に載せるものを、おかずカップに入れてから載せてもいいですね。 |
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お弁当箱の形を生かして船をつくりますので、お弁当箱とおなじ形に海苔を切ります。
清潔なキッチンばさみでカットします。
そのときに、箱と同じ形につくるには海苔にフタを押し付けて、形を映してから、それにそって切ると簡単です!
ご飯の入っているおかず入れを押し付けて型を取るとぴったりなようですが、ご飯の湿気で海苔はどんどんちじみますので、フタの大きさで切って丁度よいくらいです。
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残った海苔を切ってエントツや船室部分をつくります。窓をつけるとぐっとそれらしくなります。
切った海苔は細かいので、キッチン用に決めたピンセットをつかうと簡単です!
さらに残った海苔は細く刻んで、そうめんやおそば・サラダにかけて残さずお召し上がりください。 |
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六刀流やストローや小さい型の反対側でソーセージを丸く切って煙にします。
スライスチーズでもできますが、溶けたときにおかずの上の凹凸だと形がわからなくなってしまうので、ソーセージや卵白の焼いたものなど、溶けないものが適しています。
ちくわがあればスライスするだけで煙になります。
夏場はちくわなど練り物はさっと煮付けて加熱してから使いましょう。 |
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うさぎのお弁当箱を使いました。 |
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