

・ぐりもぐらさん
大判のバスタオルは、広げればどこでも赤ちゃんスペースができるし、車外に出る時、赤ちゃんを素早くくるんだり、ぐずった時「いないないばあ」遊びをしたりと色々使えますよ!!

・まひろさん
娘を連れての車、電車での長距離移動を経験しています。
赤ちゃん時代に必ず持って行ったのは、大判のバスタオル、密閉できるタイプのビニール袋、多めのお湯です。バスタオルはおくるみにも授乳のときの目隠しにもおむつ替えシートとしても使えます。お湯は調乳用はもちろん、味の濃いものを薄めたり、水分補給にもなります。手や顔を拭いたり、お尻を洗い流したり、いろいろ使えました。

・きなさん
母乳とミルクの混合です。哺乳びん用の洗剤を持っていくと、道中でも使った後さっと洗えて衛生的〜。
移動は、荷物をなるべく少なくしようと、思考錯誤しています(^^*) 調乳用の水もピュアウォーターなら使い終わったら捨てられて、荷物が減るし便利♪ 遠出の時こそ、便利なものを活用♪

・ピチさん
帰省やお出掛け時には、お菓子やジュース、何かあった時の保険証や母子手帳も持ってお出掛けしています。ベビーブックやシールの付録がついた雑誌、寝た時や防寒に使えるバスタオルもしくはフリースのブランケットも持参。
あと、荷物はできるだけ少なくしたいので、使用後に捨てられて便利な物を使います。電子レンジで哺乳びんを消毒するスチーム消毒バッグや、1回分ずつ小包になっているミルクポン顆粒、ミルクもスティックタイプにします。

・ぽんかなさん
息子が6ヵ月の時に東京から福岡へ飛行機に乗りました。荷物はできるだけ圧縮できるようにジップロックの袋に入れて、おむつなどはどこでも買えるのでたくさんは持って行きませんでした。

・みきっちょさん
つい忘れてしまう(わたしだけ?)のが子どもの保険証の携帯です。旅行中に子どもが熱を出したことがあったので、それ以来、出発前には必ず確認するようになりました。

・ぽんかなさん
保険証は忘れずに、それと何かあった時のために、泊まるところで一番近い小児科は一応調べていきます(実家に泊まった時、上の子が熱をだして、いろんなところが休診でとにかく、大変な思いをしたので)。

・長女さん
お正月でもお店はやってますので、ほとんどの物は買えば解決。でも、熱さましの座薬や風邪薬はなかなか手に入りにくいので必ず持って行きます。もちろん保険証も。
また、うちの場合は、二人の子の一人は食物アレルギーがあります。旦那の実家で子どものご飯を毎食作るのは大変なのと、1回は外食に出るのでアレルギー対応のレトルトも「これでもか!」というほど持参します。 |