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商品リスト
2008年07月現在 |
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| ママのメイク・スキンケア |
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ガラス製とプラスチック製、哺乳びんはどう選べばいい? |
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哺乳びんなどの授乳用品は、妊娠24週くらいまでに準備しましょう。哺乳びんは1〜2本必要です。
哺乳びんについては、食品衛生法に基づいて材質・溶出試験済みです。
ピジョンの哺乳びんには、母乳実感、母乳相談室、Kタイプの3種類があります。
母乳実感とKタイプには耐熱ガラス製、プラスチック製とがあり、びん容量は母乳実感が160・240ml、Kタイプが120・200・240mlです。Kタイプには果汁用50mlもあります。
母乳相談室は、160mlの耐熱ガラス製 1種類があります。
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ガラス製 |
プラスチック製 |
| 材質 |
ほうけい酸ガラス |
PPSU/PES
(ポリフェニルサルホン/
ポリエーテルサルホン)
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ポリカーボネート |
| 長所 |
汚れが落ちやすいので清潔 |
環境ホルモンを含まない/耐熱性に特に優れている |
軽い/落としても割れない |
| 短所 |
重い/割れることがある |
やや割高 |
汚れや臭い、色が吸着しやすい |
| 消毒 |
煮沸・電子レンジ・薬液すべて可能 |
煮沸・電子レンジ・薬液すべて可能 |
煮沸・電子レンジ・薬液すべて可能 |
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どちらの素材も、煮沸消毒・電子レンジ消毒・薬液消毒が可能です。
それぞれに特長がありますので、たとえばご家庭ではガラス製、おでかけの時や赤ちゃんが自分で持って飲むようになったらプラスチック製など、使い分けてみてください。 |
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