拡散お願いします!|発言(0)|ワルウサさん|2013/09/07 10:15|[4673]

転記になります。

〜ここから〜

「福島被災動物レスキューRAIF(ライフ)」ご協力お願いします。

震災直後から、警戒区域内等で動物の保護活動に奮闘しているディア・ママさんが今回「福島被災動物レスキューRAIF(ライフ)」を立ち上げました。

RAIFとは、
R=Rescuing、
A=Animals、
I=in、
F=FUKUSHIMA。
福島の被災動物の救護活動をする集まりを意味します。
以下ディア・ママさんからのごあいさつ文です・:*:・゜'★,。・:*:・゜'☆・:


【 ご報告とお願い 】 改めて宜しくお願いいたします!
2011年3月11日、日本のみならず全世界を震撼させた「東日本大震災」。

家屋は崩れ、道はなくなり、そして町から人が姿を消しました。
あれから2年と半年。...
モンスターと化した福島原発は、いまだ終息の目途も立たず
元警戒区域は、現在も「無人の町」です。
私達は、震災直後からその「無人の町」に取り残された「命」を助けるために活動してまいりました。
また、今後も「無人の町」に助けなくてはならない「命」がある限り活動を続けていく覚悟でおります。

最終目標は「地元の事は、地元に任す」。
ただ、今はまだその段階に到達しておりません。
まだまだ全国の皆さまのお力なくしては、この活動は成り立ちません。
元警戒区域の住民様と地元・福島の人たちと私達、そして皆さまとで、元警戒区域に取り残されている ”あの子達” の「尊い命」を繋ぎ続けていきたいと願っています。

そこでこの度、新たなる団体を立ち上げることとなりましたので、ご報告いたします。

団体名は、「福島被災動物レスキューRAIF(ライフ)」

RAIFとは、R=Rescuing、A=Animals、I=in、F=FUKUSHIMA。
福島の被災動物の救護活動をする集まりを意味します。

まだまだ出来たばかりの団体なので、拠点もシェルターも資金も何もありません。
でも、今までの経験と、地元・福島との繋がりと、真実の愛だけは持っています。
みなさまの温かいご支援が、私たちの活動の原動力になります。
どうぞ、これからも宜しくお願いいたします。

【ブログ】
福島被災動物レスキューRAIF(ライフ) 
http://raif.exblog.jp/

【支援物資のお願い】
●ドライフード・・・総合栄養食なら何でもOKです。
夏場は、2.5キロ前後の6袋位の小袋入り、
または3キロ前後の大袋入りが助かります。
一か月で約3トンが必要です。 
●カップ入りウェットフード・・・浅めのカップ入りだと猫さんが食べやすいです。
給餌日だけ食べられる「ご馳走」です。 

●「焼きカツオ」や「ささみ」
これも給餌日だけの嬉しい「オヤツ」です。
通販元から直接、送っていただく場合ヤマト運輸の利用でお願いいたします。

宛先住所 : 東京都港区三田2-7-16 ヤマト運輸三田2丁目センター036252
宛名: 土井則子 (090-9953-4272)
上記電話番号は伝票用です。
電話でのお問い合わせはご遠慮願います。
お問い合わせはメールにてお願いいたします。
: raif.fukushima@gmail.com

ヤマト運輸以外では営業所止めに出来ませんので、ご注意ください!

【活動資金のご協力のお願い】
なんとかやっと口座開設ができましたので、ご協力お願いいたします。
保護動物の医療費、シェルター運営費、など活動費として使わせていただきます。
ご寄付いただい支援金の「収支」は、ブログできっちりとご報告させていただきます。

口座名 : 福島被災動物レスキュー RAIF

 〈ゆうちょから〉
 記号:18220
 番号:26621521

 〈他金融機関から〉
 店名:八二八
 店番:828
 預金種目:普通預金
 口座番号:2662152

皆様、よろしくお願いします。

ディア・ママさんはただただ「あの子たち」の命を繋ぐために
身を粉にして活動されています。

誰の為でもお金の為でも名誉の為でもありません。
ただただ「あの子たち」だけの為に・・・・

どうか、ご協力お願いします!


〜ここまで〜

お子様が小さくて、ボランティア活動に参加が出来なくても、被災動物の里親になるのが難しくても、出来る事があります。

皆様よろしくお願いしますm(__)m

長文読んでいただき、ありがとうございました。

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