子どもが誤飲すると危険な乾燥剤の見分け方検定

[カテゴリ:事故予防と応急手当 | 受験者数:17名 | 正答率:45% | コメント(2) | 作成:ビギナーママさん | 締切:-- | 想定時間:-- ]

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Q1残り2問

同じような白い乾燥剤に見えても、“口にしてもそれほど問題ないもの”と“急いで病院に行くべきもの”があるそうです。
乾燥剤の成分は大きく分けてシリカゲル、塩化カルシウム、生石灰の3種類があり、成分によって対応が異なります。
誤飲しても特別な処置を必要とせず、水分を多く取らせ様子を見るものはどれでしょう?

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