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大人と何が違うの? 赤ちゃんのお肌の特徴

赤ちゃんのお肌ってどうなってるの?
イラストでカンタンに学んでいきましょう。
ちょっと覚えておくだけで、
実際にスキンケアする時に役立ちます。

STUDY01 赤ちゃんのお肌の構造 赤ちゃんのお肌はとってもデリケートSTUDY01 赤ちゃんのお肌の構造 赤ちゃんのお肌はとってもデリケート

赤ちゃんの皮フは、大人の皮フの約半分の薄さと言われています。
外界の刺激から肌を保護するとともに、肌水分の蒸散を防ぐ役割をしている皮脂が少ない状態。
赤ちゃんのお肌は無防備な状態だから、こまめなケアが必要なのです。

赤ちゃんの皮フは大人の皮フの約半分の薄さ!

だから 肌トラブルが起こりやすい!だから 肌トラブルが起こりやすい!

乾燥しやすい!

みずみずしく見える赤ちゃんのお肌ですが、表面の部分はとても乾燥しています。
皮フが薄い上に、それを覆う皮脂も少ないため、水分が蒸発しやすいのです。

バリア機能が弱い!

有害な刺激物が体に侵入しないようにブロックする皮フ表面の角質層。
赤ちゃんの皮フはこの角質層も薄いので、刺激に敏感に反応しトラブルを起こしがちです。

STUDY02 赤ちゃんのスキンケア 基本ケアで肌あれを防ごうSTUDY02 赤ちゃんのスキンケア 基本ケアで肌あれを防ごう

3つの基本ケアを、こまめにしてあげましょう。
「洗う」だけでなく、きれいなお肌を「うるおして、保護」することが肌あれを防ぐポイントです。
赤ちゃんのお肌はデリケートなので、肌あれする前に「肌あれ対策」、お出かけの時には、「紫外線対策」をしてお肌を守ってあげましょう。

3ステップ | やさしい泡で洗う | お肌をうるおす | しっかり保護
こんな時に | 肌あれ対策 | 紫外線対策

STUDY03 季節や月齢変化 季節や月齢によって赤ちゃんのお肌は変わるSTUDY03 季節や月齢変化 季節や月齢によって赤ちゃんのお肌は変わる

季節や月齢に合わせたアイテムを使いましょう。

やさしい泡で洗う
お肌をうるおす
しっかり保護
肌あれ対策
紫外線ケア
エイジアップ
保湿成分 赤ちゃんの胎脂に近い保湿成分を配合|保護成分 お肌のうるおいもしっかり守る成分を配合|保護成分 お肌のうるおいもしっかり守る成分を配合|コンディショニング成分 細い髪もからみにくい成分を配合
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やさしい泡で洗う
お肌をうるおす
しっかり保護
肌あれ対策
紫外線ケア
エイジアップ
保湿成分 赤ちゃんの胎脂に近い保湿成分を配合|保護成分 お肌のうるおいもしっかり守る成分を配合|保護成分 お肌のうるおいもしっかり守る成分を配合|コンディショニング成分 細い髪もからみにくい成分を配合
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STUDY04 ピジョンの研究員からのアドバイス 3つのポイントSTUDY04 ピジョンの研究員からのアドバイス 3つのポイント

赤ちゃんのお肌を日々研究しているピジョンの研究員にスキンケアをする際に、
知っておきたい3つのポイントを聞きました。

研究員にインタビュー!赤ちゃんのお肌の特徴やケアのポイント研究員にインタビュー!赤ちゃんのお肌の特徴やケアのポイント
  • POINT1 皮フが薄い

    赤ちゃんの皮フの厚さは、大人の約半分。
    そのため、バリア機能が未熟で、外部からの刺激にとても敏感です。
    だからこそ、普段から不足している水分や油分をしっかり補給してあげて、トラブルを起こりにくくするスキンケアが大切なのです。

  • POINT2 皮脂が少ない

    皮脂は皮フの表面を弱酸性に保ってくれる役割があります。
    新生児期は一時的に皮脂の分泌が活発になりますが、生後2〜3ヵ月頃からは急激に皮脂の分泌量が少なくなくなり、肌が乾燥しやすくなります。朝やお風呂あがりなど、水分と油分が失われやすいタイミングでしっかり保湿をしましょう。

  • POINT3 汗っかきで汚れやすい

    赤ちゃんの体は小さくても汗腺の数は大人と同じ。その上、新陳代謝が活発なので、汗や垢で皮フが汚れやすいのです。
    汗をかくと水分が失われ、皮フは乾燥してしまいます。汗をかいていたらすぐふきとってあげて、いつもすこやかな状態をキープしてあげましょう。

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