• 普段の食事に合わせて
    かんたん鉄分補給

  • お湯に溶かすだけの
    かんたん調理

  • 量の調整が便利な
    だし・スープ
    1回使い切り個包装の
    あんかけ

  • 素材の味を活かした
    うす味仕立て

  • 着色料、香料、保存料、
    化学調味料不使用

  • あんかけ・ソースは、
    たんぱく質アイコンで
    どのたんぱく質配合か
    わかりやすい!

鉄分は赤ちゃんの発育・発達にとても大切な栄養素です。一方で、離乳食時期に不足しやすい栄養素でもあります。
そのため、離乳食を始めた時期から意識して摂取することが重要です。
鉄分不足の症状は判断しづらいものですが、鉄分不足の状態が長引くと精神運動発達に影響を与えると言われています。
月齢ごとに食べられる食材の中から鉄を多く含むものを積極的に使って離乳食作りをすることはもちろん、
鉄分を含む市販のベビーフード等も上手に活用して、常に鉄分補給を習慣づけておくことをオススメします。

監 修

上田 玲子先生

(管理栄養士・博士[栄養学])

熱湯の量でソースとしてもスープとしてもお使いになれます。
詳しくはパッケージまたは商品情報ページをご確認ください。

熱湯の量でソースとしてもスープとしてもお使いになれます。
詳しくはパッケージまたは商品情報ページをご確認ください。

  • だし・スープ

    離乳食用のだしやスープが、お湯に溶かすだけで簡単にできます。5ヵ月頃から離乳完了(18ヵ月頃)まで幅広くご使用いただけます。
    低月齢から摂取できる量の鉄分を配合。鉄を意識した離乳食作りをサポートします。

  • あんかけ・ソース

    お湯に溶かして、手作りメニューを簡単にアレンジできるあんかけ・ソースです。そのままスープとしてもお使いになれます。
    1回分の食事で不足しがちな鉄分量を配合しました。

母乳と離乳食から得られる鉄分量(試算)

哺乳量:日本人の食事摂取基準(2020年版)P.389
母乳・離乳食の鉄分量:日本食品標準成分表2015年版(七訂)・「2019年における日本食品標準成分表2015年版(七訂)のデータ更新」準拠

※離乳初期:生後5ヵ月から離乳食を開始して1か月経過した頃の施策献立例から算出
出典元:チャイルドヘルス2021年2月号