相談
-
カテゴリー:発育・発達 > 生後9ヵ月|回答期限:2026/08/16|チバパパさん | 回答数(1)
喃語を話さず、マネ事も殆どしません
- 女の子になりますが、上記の通りで心配になっています。最近、妻も薄々気になり出しており動揺しております。(私自身、動揺隠す様にしております)
絵本のバイバイという作品を読む際は、1/5くらいの確率で手を振ってバイバイを唯一マネしてくれます。手を挙げハーイもしますが、声掛けをして、または親のマネをしてハーイをしません。※絵本は積極的に読む様にしてます。
そして喃語はほぼ皆無です。機嫌のいい時の奇声が殆どです。「ばーばー」や「あうあう」など一般的な喃語は話しません。
呼びかけもあまり応じてくれません。これも1/5くらいの確率。
でもご飯はたくさん食べるし、たくさん寝るしで、何より可愛いことが幸いになっていますが、不安がたくさん募る一方です。一家の大黒柱として情けないです。
同じ心境にある方や、同じ心境だった方、またアドバイス等をくださる方、気がお向きでしたら返信をお待ちしております。
長文失礼しました。 - 2026/08/03 | チバパパさんの他の相談を見る
回答順|新着順
まだ、9ヵ月ねこまむさん | 2026/08/03- 模倣が少ないと、との事ですが子どもの個性で得手不得手はあるので、成長を待ってあげて下さいね。
大人でも、走るのが早い人と遅い人が居ますし絵が描くのが得意な人と不得意な人がいたりします。そんな感じで赤ちゃんも、成長の差は大きく出やすい部分です。
模倣をしないからといって無理に真似させるよりも、手遊びなど子どもが親と一緒に楽しめる遊びを増やしてください。
親が楽しそうにしていれば子どもも真似します。発達が少しゆったりタイプでも、あまり神経質に心配をされる必要はありませんよ。
ちなみに、耳は聞こえてる感じはありますか?音楽がかかったらそっちに反応したり、ママが「キャー❗」とか悲鳴をあげたらそっちを見たりなど。あと、目が合う感覚はありますか?それとなく目が合ってるならば大丈夫です。
親子遊びについては、ネット検索したりchatGPTに聞くと沢山提案してくれますよ。また、地域の子育て広場や子育て支援センターや保育園や図書館などで開催される子育てイベントなどに参加されると親子遊びのバリエーションも広がりますし、度々参加して顔馴染みになっておくとスタッフさんにも相談しやすくなったり、様々なアドバイスやサポートが受けやすいですからね✨
友達の子は、4歳過ぎて話す様になりました。
それまで、同じような感じで喃語も少なめでした。
周りの子は、どんどん話せるし親は心配したりされてましたが発達も問題無く出来ていたので、本人の成長を信じて忍耐強くサポートされてました。
で、話し出したら普通にしゃべって文章になって会話になってビックリしたと言ってました。
言葉の発達は、成長の中でも一番大きく差が出やすいと言われてますので親はじっくり待てるかを試されてる時期でもあったりします。
親が焦った所で子どもの成長が早まる訳でも無いので、今までも出来なかった事が出来た成長する力を子どもは持っていますので、そこを信じて忍耐強くサポートしたげて下さいね。
成長を促すには、絵本読んだりゴロゴロ遊びしたり、お馬さん遊びしたり身体を使う遊びや洗濯物をたたむお手伝いを教えたりなど家事も遊びにしながら楽しんでコミュニケーションとってると子どもなりのペースで色々真似る様になったり、変化して来ますからね。
どんな遊びが、子どものツボにハマるのか親子で探って楽しんで下さいね。それと、子どもの成長のチェックポイントとしては急にヨダレの量が増えた時は、子どもの成長が一気に進む合図と言われています。
半年経っても1年経っても今と変わらないならば、専門家にアドバイスもらわれたら良いと思いますが、今はスポンジみたいに色んな事を吸収しようとしてる段階なので、今日出来なかった事が明日いきなり出来たりする事もあるので子どもの成長はビックリの連続ですからね☺️
ねこまむさんへチバパパさん | 2026/08/04- アドバイス及び、めちゃくちゃ励みになるご回答、ありがとうございます。
夫婦仲良く楽しくしていることは子どもにとって重要ですよね。ごく稀に妻と小競り合いをしてしまうのですが、大半は私が大人になれてないことが多いので気を付けます。それと娘の前では絶対に小競り合いしない。これ大事ですね。まだ9ヶ月、神経質にならない、焦らない。
耳は聞こえてると思います。ボタンを押すと音が出るオモチャで娘が押したタイミングで私もその音の真似をすると笑ってくれるんです。それが楽しいみたいで、ボタン連打をしてきます笑
扉を閉める音も、たまにですけど名前を呼ぶと反応してくれます。目も合わせてくれます。
ヨダレの量も、今後よく観察してみます。夫婦で遊び方も色々模索して試したいと思います。
些細な成長であっても、たくさん褒めて、夫婦で喜んでっていう、そう言った家庭環境を築いて行こうと強く思わせて頂きました。
改めまして、ねこまむさん本当にありがとうございます。



