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切ないです

カテゴリー:赤ちゃんのお世話  >  ミルク|回答期限:2026/08/25|たぬきさん | 回答数(1)
母乳が出なくなってしまいました。

生後半年の娘を育てています。
あまりおっぱいに執着のない子で、遊び飲みや短い時間で終わってしまうことが多く、娘の気分じゃないと飲まないこともあり、時間で出かけることもできず、私自身、「まじめに飲んで!」「このままだと吸われなさすぎて出なくなっちゃうよ!」とイライラしてしまうことが多々ありました。

それに加えて、ここ数週間で、私の姿が見えないと大泣きするようになり、「おっぱいもしっかり飲まないのに、これ以上困らせないで!」と更にイライラが募ってしまい、元々通っていた精神科で、アリピプラゾールという薬を処方してもらいました。

穏やかに娘と関わりたいのに、それができない自分が情けなくて、藁をもすがる思いでその薬を飲みました。

先生の話では、授乳中も問題なく飲んで良い薬とのことだったのですが、飲んで3日、母乳がみるみる出なくなってしまいました。
慌てて中断して、もう1週間経つのですが、母乳の分泌は回復しないままです。

母乳が少なくなったので、ミルクや離乳食でカバーしようとしたのですがすべて拒否、娘は脱水症状となり現在入院中です。
小さい手に点滴や採血で針を何度も刺したり、痛がっている娘の姿を見て、「薬なんて飲まなければ良かったなぁ」「私がイライラしなければ」と自己嫌悪の日々です。
結局母乳育児の間はイライラばかりで娘にも良い思い出として残してあげられなかったな…と泣けてしまいます。
娘は、入院中もミルク、離乳食は拒否で、少ない母乳を一生懸命吸っています。

ミルクだけになったとしても、栄養は摂れるし、今まで母乳中心の生活で我慢していたこともできるし、、と前向きに考えたいのですが、どうしても後悔ばかりが頭の中を支配してしまいます。そもそも娘はミルクを飲んでくれるようになるのかな…という不安もあります。

元々自分の蒔いた種だし、甘えとは思うのですが、前向きになれるような励ましの言葉が欲しくて、投稿させてもらいました。
よろしくお願いします。
2026/08/11 | たぬきさんの他の相談を見る

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つらいですねねこまむさん | 2026/08/11
もう、実践済みの内容もあるかもですが、母乳量を増やすには、あきらめずに吸わせるこれにつきますね!
赤ちゃんに頻回授乳してもらうと母乳量は増えます。
後は、搾乳して母乳を作る様に促します。
搾乳は、赤ちゃんの授乳リズムで搾乳する方が良いそうです。3時間毎の授乳リズムならば3時間経過して赤ちゃんが飲みきれなかった分を搾乳したり、良く寝てて授乳出来なかった時に搾乳したりと臨機応変に搾乳してみて下さいね。

あと、ママの水分補給が重要(最低でも2リットル)なのでこまめに水分補給はして下さい。食事は3食と毎食時に味噌汁やスープなども取って母乳を作る為の栄養をしっかり取って下さい。母乳を促すハーブティーやたんぽぽ茶などもオススメですよ。母乳は、血液から作られるので冷たい飲み物は、血流を悪くするので温かい物を飲んで下さいね。

それから、寝てる間に母乳は作られるので寝れる時はしっかり寝て下さい。赤ちゃんがお昼寝してるなら一緒にお昼寝して下さい。

不安や焦りや心配などのストレスは母乳には悪影響なので、ご自身の母乳を生産出来る力を信じて、『大丈夫!私のおっぱいはいっぱい母乳が作れる良いおっぱいだよ!』って、暗示をかけておっぱいケアしたげて労ってあげて下さいね!
そうしたら、母乳量は増えます❗

軌道に乗るまでは人によって波がありますし、様々ですからね。
諦めたら母乳は、そこでストップしてしまいます。

下記のサイトは、4ヵ月から軌道に乗った方のコラムです。きっと勇気が出るヒントが見つかると思うので読んでみて下さいね。
⭐https://babyco.co.jp/bonyu-itsukara/

あまりご自分を責めないで下さいね。初めての育児なんて手探りだし理想を思い描いてても、その通りになんてならないし後から『あーすれば良かった。こーすれば良かった。』って、事は出てきます。でも、そこまで子どもを大切に思って一生懸命子育てしてきてるからそんな思いが芽生えてくるので、その事は誇りに思って下さいね✨
まだまだ、これからは子どもも自我が芽生えてきて自分の思う様に子育て出来ない事も出てくるし、子どもも言う事聞かなくなってきますからね。なので、心の片隅に『思う様に出来なくて当たり前。元気に生きてくれてるからそれで善し。』って、気持ちを持ってると少しは気楽になって行けますからね。
あなたは、良く頑張ってますからね。家族で協力しながらミルク飲ませたり離乳食食べさせたり家族で協力して乗り越えて下さいね。ミルクも色んなメーカーの少量サンプル試したり味を薄くして調整したり、哺乳瓶であげずにスプーンや計量カップなど小さなコップで飲ませたりなど様々な工夫してやってみて下さいね。
飲める様になって無事に退院出来ます様に、お大事になさって下さいね☆彡

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