アイコン相談

生後2ヶ月半以降の体重増加について

カテゴリー:発育・発達  >  生後2ヵ月|回答期限:終了 2017/03/13|トゴドコさん | 回答数(2)
あと数日で生後3ヶ月を迎える子供の体重が思うように増えなく悩んでいます。
生後74日で4,990gで1日あたり約25gの増加でした。
生後89日で5,000gと2週間で10gしか増えていませんでした…。
混合で、生後84日からミルクを飲まなくなり産院の助産師さんに相談したところ、おしっこの回数も問題ないし成長曲線で下がっていなければ大丈夫と言われ、ミルクを飲まないなら母乳をと思い頑張って飲ませていました。
ミルクは本人が本当にお腹空いたときや沐浴後の喉が乾いてるときは母乳プラス80ml飲む程度です。
幸い母乳はたくさん吸わせたおかげでよく出るようになったのかゴクゴク音はよく聞こえているし、2時間とか長くて3時間もつようになってきたので安心していた矢先のたった10gの微増にがっかりしています。
助産師さんは遊び飲みをし出したのかもねとか満腹中枢が発達してきたとか言ってくださいましたが全く増えていないに等しいこの状態でも大丈夫なのか、ミルクを無理にでも飲ませるべきか悩んでいます。
心当たりがあるのは夜中はほっとけば最長で7時間寝ることと動きが激しいことです。
動きが激しいのは対策しようがないので、深夜の授乳は心掛けていました。このとき母乳を飲むのに疲れるのかミルクまでたどり着かずに寝てしまいます。
何回も助産師さんに相談しすぎて言いにくいのでこちらを使わせていただきました。よろしくお願いします。
2017/02/27 | トゴドコさんの他の相談を見る

回答順|新着順

母乳育児中のママのキモチに寄り添い、母乳育児をアシストする情報サイト。「ぼにゅ育」はママやパパ、家族の幸せな母乳育児を応援しています。
うちの子は……キヨケロさん | 2017/02/27
成長曲線を下回るくらい全然体重が増えない子でした。なので、たびたび小児科の先生に相談したり助産師さんや子育て広場の相談会で相談したりしてました。

うちの子の場合は、集中して飲むことをせず直ぐに、お腹いっぱいになって良く眠るってタイプで授乳回数を増やしたりしてました。
なので、私の記憶ではずっと授乳していた時間が長かった思い出があります。

あと、小児科の先生は普通より離乳食を早めて始めてみては?と、アドバイスしてもらいました。幸い、アレルギーも無かったので離乳食を早めたらめっちゃ食べてくれて成長曲線も標準になりました。

あくまでも、うちの子の場合のパターンですから離乳食を早めて良いかは小児科の先生などに相談してみた方が良いとは思いますが、子どもの成長の体質は個々それぞれなので、なかなか思い通りにいかないものです。

色んな相談者を見つけて話して聞いてもらって試せるアドバイスに出会ったら試して色々試行錯誤して頑張って下さいね!

基本的に子どもが機嫌良く元気に成長していたら、多少成長は緩やかでも大丈夫ですからね。
>キヨケロさんトゴドコさん | 2017/02/27
ありがとうございます。
なるほど色んな相談者ですね。
よくイオンとかでも保健師さんが無料で相談会をされてるので行ってみたいと思います。
体重的には成長曲線の真ん中くらいで、ハンドリガードもやり出して体重以外の成長は順調かと思われますが、だからまさかの結果だったので余計焦っています。
母乳を飲むお子さんはキューブさん | 2017/02/27
母乳は、粉ミルクに比べて消化がよく、腹持ちが良くないため、体重の増えが良くないかもしれません。排便のほうは、毎日ありますか?便秘気味だと、母乳やミルクの飲み方が少なくなり、機嫌が悪くなります。まだまだ寒い日が続きますが、暖かくて風がおだやかな日は、ベビ―カ―で散歩したり、子育て支援センタ―などへ行って遊んできたり、お腹を空かせることを試してみてもいいと思います。
>キューブさんトゴドコさん | 2017/02/27
ありがとうございます。
排便は毎日似たような時間帯にあります。少し便が緩いかなと気にはなっていますが。
暖かい日の外気浴はしてまして、支援センターはまだ早いと訪問していただいた保健師さんから言われました(^^;
また住んでる地域がインフルが流行ってるので連れて行きたくないといのが正直なところです。

お散歩中は気持ちいいのか歩き出して10分くらいで寝てしまいます。
本当に寝るのが好きみたいで…。
寝てないときはハンドリガードしたりぬいぐるみやメリーを見て笑ってたら一人遊びはしています。
もし、便がゆるいと感じるならキューブさん | 2017/02/27
お子さんの排便付きのオムツを持って、かかりつけの小児科医に診てもらうといいと思います。まれにですが、粉ミルクの成分(乳糖)がお腹にあわなくて、下痢をしてしまうお子さんもいらっしゃるようです。

page top