ピジョンのレトルトパウチ 管理栄養士の食育ステップレシピ

ピジョンのレトルトパウチシリーズの特長

ピジョンのレトルトパウチシリーズは
管理栄養⼠監修だから栄養ばっちり!
⾚ちゃんの⾷べるものだから、⼯夫も盛りだくさん。

  • POINT 1

    栄養のレーダーチャートで
    栄養バランスがわかりやすい!

    図:POINT 1
  • POINT 2

    成⻑ステップに合わせた
    ⾷材の固さや⼤きさ

    図:POINT 2
  • POINT 3

    素材の味を活かした
    うす味仕⽴て

    図:POINT 3
  • POINT 4

    着⾊料、⾹料
    保存料不使⽤

    図:POINT 4

管理栄養士さんからみた離乳食

監修:上田玲子先生

監修:管理栄養士・博士(栄養学) 上田玲子先生

管理栄養士さんからみた離乳食

離乳食でとても大切なことはお子さまの成長ステップに合せること。
お子さまの食欲や成長・発達の状況に応じて離乳食の内容を調整することが必要です。
栄養バランス、食材の種類や量、固さ、大きさなどその時期に合ったものを食べさせてあげることがお子さまの体の健康ばかりでなく心の成長にもつながります。
離乳食が慣れてきた9ヵ月~11か月目は、母乳やミルクの時期は補えていた栄養が不足しやすいと言われる時期。
特にカルシウムと鉄分が不足しがちになるため、意識して食事から積極的にとるようにしましょう。

レトルトパウチの離乳食を選ぶポイント

先輩ママたちがレトルト離乳食を購入するときの声と一緒に、
選び方のポイントをご紹介!

図:ポイント2

POINT 1

使用月齢をチェック!

レトルトパウチの離乳食を買う時、やっぱり一番気になるのは「使用月齢」。
購入するママの9割以上が必ず確認しています。

月齢によって使っている食材の固さや大きさ、味付けが異なるので、月齢に合ったものを選ぶことが必要です。使用月齢がパッケージにハッキリ大きく書いてあるので、選ぶときに迷わなくて安心です。

POINT 2

栄養バランスをチェック!

「レトルトを使うことでちょっぴり楽をしつつも、赤ちゃんの体をしっかりと考えてあげたい!」など、栄養バランスがよい離乳食にしたいという声が、75%のママたちから集まりました。お子さまがアレルギーをお持ちの場合は、パッケージにあるアレルギー物質表で確認することも大切です。

図:ポイント2

POINT 3

食材の種類や数をチェック!

レトルトパウチの離乳食の魅力は、自分ではなかなか作りにくい食材を赤ちゃんに与えられること。「できるだけ赤ちゃんのうちからたくさんの食材に慣れて、好き嫌いのない子に育ってほしい!」とのママの願いは、アンケートにもしっかり表れています。離乳食に期待することは、「栄養バランス」はもちろん、「野菜が多く入っている」「使われている食材の数」「調理しにくい食材が使われている」ことも重要。

ピジョン調べ(2019年6月10日〜2019年6月18日Web調査、回答数:702人)

シリーズラインアップ

管理栄養士の食育ステップレシピ

  • 9ヶ月頃から
  • 12ヶ月頃から

対象月齢9ヵ月頃~と12ヵ月頃~のラインアップ。

成長に合わせた食材の固さや大きさで、食べやすくおいしく仕上げました!

9ヵ月頃~は参考になるやさしい味付け、食材の大きさ・固さで調理。

調理に手間がかかるおかゆやパスタなどの主食をメインにした豊富なメニュー。

12ヵ月頃~は歯ぐきでかめる食材の固さで調理。

「食べられる食材が増えたから、色々な種類のメニューを食べさせたい!」そんなママの気持ちに応えられる、バラエティー豊かなおかずメインのメニュー。

内容量80g。

ラインアップはこちら
鮭しらすの混ぜごはん 海鮮八宝菜

管理栄養士の食育ステップレシピ
12種類の野菜これ1つで野菜1食分

  • 12ヶ月頃から

12種類の野菜配合で1食分に必要な野菜の量がとれるので、不足しがちな野菜をとるのにぴったりなシリーズ!

内容量100g。

ラインアップはこちら
彩り野菜の鶏そぼろ

管理栄養士の食育ステップレシピ
ボリューム満点!鉄カルシウム

  • 1才4ヶ月頃から

対象月齢1才4ヵ月頃~のシリーズです。

食べごたえのある大きさに食材を調理。内容量も120gとボリューム満点!

普段の食事からとりづらい鉄とカルシウムがこれひとつで1食分とれます。

ラインアップはこちら
鮭のクリームシチュー

アレンジレシピも紹介中!

かんたん・たのしい ぱくっとレシピ