ピジョンの「母乳実感®」哺乳びんが、マザーズセレクション大賞2016 を受賞しました!

2016.11.24

この度、ピジョンの「母乳実感®」哺乳びんが、ママたちの投票のみで選ばれる「マザーズセレクション大賞 2016」(主催:特定非営利活動法人日本マザーズ協会)を受賞しました!

今年は奇しくもピジョンが60周年を迎えた年。
そんな年に、たくさんの想いを込めて研究・開発をした「母乳実感®」哺乳びんが、こんな嬉しい賞をいただくことができました。
選んでくださった皆さま、本当にありがとうございます。

「マザーズセレクション大賞」とは

「マザーズセレクション大賞」は、子育て中のママたちが「他のママにも推薦したい」と思った商品・サービス・施設を投票、その得票数により表彰が行われる消費者主体のアワードです。NPO法人日本マザーズ協会が主催し、2016年で第8回目を迎えます。

★「母乳実感®」はこんな願いから生まれた哺乳びん★

1949年にピジョンの前身である会社が、日本初の「キャップ式哺乳びん」を発売しました。それ以降、ピジョンは赤ちゃんの哺乳、そして哺乳びんと乳首の研究・開発を続けています。

「母乳実感®」が誕生したのは2002年。

生まれたばかりの赤ちゃんは、まだおっぱいを飲むことに慣れていないので、上手に飲むことができない子も多いんです。
でも、そんな生まれてすぐの赤ちゃんだからこそ、しっかりおっぱいを飲んで、すくすく成長して欲しい。

その願いを叶えるために、ピジョンでは「母乳実感®」を発売するずっと前から、生まれてすぐのいわゆる「新生児」の哺乳に着目し、研究・開発を続けてきました。
そして生まれたのが、生まれてすぐの赤ちゃんでもスムーズに飲める「母乳実感®」哺乳びんと乳首なのです。

★ピジョンの「母乳実感®」の商品特長★

・ピジョンの「母乳実感®」哺乳びんと乳首は、赤ちゃんがママのおっぱいを飲むお口の動きを60年に渡って研究し、作られました。

・直接おっぱいを飲む時と同じ口の動きが再現できるから、おっぱいとの併用もスムーズ。心地よく母乳育児をアシストします。

哺乳びん
乳首

・赤ちゃん、特に生まれたばかりの「新生児」の赤ちゃんの哺乳に着目し、研究を続けた結果、そんな赤ちゃんの哺乳には、3つのステップがあることが分かりました。

・赤ちゃんの哺乳の3つのステップ

1.吸着(きゅうちゃく)
2.吸啜(きゅうてつ)
3.嚥下(えんげ)
が再現できることを追求した乳首となっています。

母乳をのむときの赤ちゃんの口の動き step1
乳首

★吸着がしっかりできる

「母乳実感®」の乳首は、赤ちゃんが吸っている時のおっぱいと同じ、広い口径で乳輪部分はすっきりした形。

これは、赤ちゃん特有のお口の形にぴったり。
お口に入れる時もスムーズで唇の吸盤機能を促し、しっかり吸着ができます。

吸着がしっかりできることで余分な空気も飲み込みにくくなります。

★「哺乳窩(ほにゅうか)」にぴったりおさまる形と大きさ

哺乳期の赤ちゃんの上あごにのみ見られる「哺乳窩(ほにゅうか)」という独特のくぼみ。
赤ちゃんはおっぱいを飲む時、この哺乳窩に乳首をおさめるようにくわえます。

しっかり乳輪までとらえられず、乳首だけを浅くくわえると、この哺乳窩まで乳首が届かず、スムーズに飲むことが出来ません。 それによって、乳首にも吸われる強い力が加わるので、キズなど授乳するママの乳首トラブルの原因にもなってしまいます。

哺乳窩に届き、しっかりおさまることは、スムーズな授乳、そして哺乳にとって大事な要素なのです。

step2

★しっかり吸啜ができる柔らかさと肉厚

赤ちゃんは、ぜん動様運動と呼ばれる、舌の波のような動きによって、乳首をしぼるようにして、母乳を引き出します。
この主に舌の動きによって母乳を摂取する運動を吸啜といい、
「母乳実感®」の乳首は、この動きが叶えられる柔らかさと肉厚になっています。

step3

★適切な量の母乳やミルクが飲めるから、嚥下もスムーズ

生まれたばかりの赤ちゃんは、おっぱいを飲むために最適な口や喉の形になっています。

パクっとおっぱいをしっかりくわえ、スムーズな舌の動きで母乳を引き出すことで、最後、舌の根元が大きく動き、母乳を食道へと流し込みます。

この時期独特の、この飲み込み方を「乳児嚥下(にゅうじえんげ)」といい、この飲み方は大人にはできません。

でも、生まれたばかりの赤ちゃんは、この嚥下と呼吸の協調運動がまだ上手ではなく、飲んでいる最中にむせ込みを頻発しやすいことが分かりました。

そこで、「母乳実感®」に新生児(0ヵ月)からのSSサイズという乳首を導入。
新生児期に適切な量の母乳やミルクがお口の中に入っていき、赤ちゃんのむせ込みが頻発しないよう工夫されています。

「母乳実感®」乳首は、月齢や成長にごとに吸い穴の形や大きさを変えられるように、SSサイズ以外にもサイズをラインナップ。
その時期に適切な量が口に入っていくよう設計されています。

・「母乳実感®」乳首は、5つのサイズを揃えています。

哺乳びんの乳首サイズ一覧

その理由は、赤ちゃんの飲み方は成長するにしたがって、変わってくるためです。

少しずつ大人の飲み方に近づく赤ちゃんの成長に合わせて、乳首のやわらかさや、吸い穴の形・大きさを調整し、その時期に最適な飲みやすさを提供することを、追及しています。

・赤ちゃんとママが無理なく授乳できるように、成長段階やシーンによって変わる色んな授乳姿勢でも持ちやすく、手へのフィット感を追求したボトルデザインです。

授乳

・母乳の移し替えやミルクの調乳、そして大切な洗浄のシーンでの使いやすさも考えた広い口のびん。

広口びん

・耐熱ガラス製、プラスチック製どちらの哺乳びんも、全てのパーツが 煮沸・電子レンジ・薬液消毒ができる上質な素材を採用しています。

★ピジョンの哺乳びん・乳首には、沢山の願いが込められています★

授乳2

赤ちゃんにとって、哺乳することは生きていく上で大切な活動です。
だからこそ、ピジョンは「赤ちゃんが哺乳すること」をサポートし続けることを会社全体の目標としています。

この度皆さまに選んでいただいた、「母乳実感®」をはじめとした、ピジョンの哺乳びん・乳首には、「一人でも多くの赤ちゃんの哺乳を、そしてその健やかな成長をアシストしたい」、という願いがたくさんこめられています。

★母乳育児のイベントや受賞情報が満載

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マザーズセレクション大賞2017受賞!「さく乳器 母乳アシスト」

2017.11.28

ピジョンの「さく乳器 母乳アシスト®」が、ママたちの投票のみで選ばれる「マザーズセレクション大賞 2017」(主催:特定非営利活動法人日本マザーズ協会)を受賞しました!

マザーズセレクションを受賞した「さく乳器 母乳アシスト」

左から:さく乳器 母乳アシスト®手動、さく乳器 母乳アシスト® 電動 、さく乳器 母乳アシスト® First Class

「マザーズセレクション大賞」とは
「マザーズセレクション大賞」は、子育て中のママたちが「他のママにも推薦したい」と思った商品・サービス・施設を投票、その得票数により表彰が行われる消費者主体のアワードです。NPO法人日本マザーズ協会が主催し、2017年で第9回目を迎えます。

★「さく乳器 母乳アシスト®」受賞の理由★
・ピジョン『さく乳器 母乳アシスト®』は、手軽な「手動タイプ」だけでなく、自動で簡単に搾乳できる「電動タイプ」の2種など3タイプから自分に合った搾乳器が選べること。

・全てのタイプに「母乳実感®」哺乳びん(160ml・プラスチック製)が1本セットになっていて、母乳の搾乳から授乳までがスムーズに行えること。

などなど、様々なシーンで母乳育児をサポートしていることを支持いただき、多くのママ達から投票をいただきました!

<ママの代表的な声>
『搾乳口が大きく、搾りやすい。パーツを分解して消毒できるので衛生的』
『乳腺炎予防に必需品です。それに安心のメーカーなので』
『「母乳実感®」哺乳びんが付いてるので得な感じだし、便利なアイテム』
『搾乳しておけばパパも母乳育児に協力してもらえて助かる』
『電動は搾乳がとても楽です』

「さく乳器 母乳アシスト®」は、「母乳育児をしているママが出会う様々なシーンを、そっとそばでアシストしたい」という想いから、いつでもスムーズに安心して母乳を搾乳していただけるよう、研究してつくられた搾乳器。

ママたちに支持された搾乳器。このページでもっと詳しく知っておきましょう!↓

さく乳器バナー

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グッドデザイン賞2017受賞!「母乳実感®」限定デザイン哺乳びん my Precious(マイプレシャス)受賞レポート

2017.11.09

2017年12月1日に新発売になる、ピジョンの「母乳実感®」限定デザイン哺乳びん my Precious(マイプレシャス) が「グッドデザイン賞2017」を受賞しました。

11月1日(水)~11月5日(日)まで開催されていたグッドデザイン賞展の展示の様子とともに、今回評価を受けたポイントとともに新商品のご紹介をします!

グッドデザイン賞受賞展

★大人が楽しめる鮮度のあるデザインを採用★
ベビー用品と言っても、やっぱり使うのは育児をするママとパパ。
だから今回の「母乳実感®」限定デザイン哺乳びん my Precious(マイプレシャス)は、ママやパパが授乳する時に楽しさを感じられ、始まったばかりの赤ちゃんとの生活をワクワクして過ごせるようなデザインにしました。

定番のクマと今トレンドのハリネズミをモチーフにした、大人っぽいパターンに

定番のクマと今トレンドのハリネズミをモチーフにした、大人っぽいパターンに

★哺乳瓶とフードが滑らかにつながるような、一体感のあるデザイン★
丸くてコロンとしたフォルムは、授乳している際も持ちやすく、使いやすいのが特長。また哺乳瓶にかぶせるフードをボトルにつけると、キレイで滑らかな一体感のあるデザインに。
使わない時もそっと置いておくだけで、楽しさや嬉しさを感じていただけます。

80mlサイズの哺乳瓶

★初めての哺乳瓶にぴったり!80mlと160mlの2サイズ★
ピジョンの「母乳実感®」哺乳びんは、160mlと240mlの2サイズ。でも「母乳実感®」限定デザイン哺乳びん my Precious(マイプレシャス)は80mlと160mlの2サイズにしました。

この80mlという小さなサイズの哺乳瓶、実はあまり多くありません。
でも新生児の赤ちゃんが1度に飲める量は少なく、生後7週までの赤ちゃんで、おっぱいと併用して哺乳瓶で授乳する場合、100mlを超す授乳をすることはそれほどありません(※ピジョンモニター調べ)。
80mlは新生児の赤ちゃんに哺乳瓶で授乳する時にぴったりのサイズなのです。

また、もっとたくさん飲むようになってからも、お風呂上がりの白湯や麦茶を飲む時など、母乳をあげた後にちょっとだけ足してあげたいという「ちょい足し」の時にも使えるサイズでもあります。

小さいびんはフォルムも可愛らしいだけでなく、洗いやすい点も嬉しい

小さいびんはフォルムも可愛らしいだけでなく、洗いやすい点も嬉しい

★60年以上の研究・開発を重ねた「母乳実感®」の乳首付き★
60年にわたって赤ちゃんの哺乳を研究し、開発された「母乳実感®」の乳首をつけたことも、ピジョンのこだわり。ただ、デザインだけを追求するのではなく、赤ちゃんの飲みやすさ、そしてママのおっぱいを飲む時と同じように飲めることも提供したいと考え、「母乳実感®」の乳首がつくようにデザインしました。

おっぱいとの併用もスムーズ。母乳育児をアシストしたいという願いも込めた哺乳瓶です

おっぱいとの併用もスムーズ。母乳育児をアシストしたいという願いも込めた哺乳瓶です

受賞展の商品説明

そんなこだわりのつまった哺乳瓶で、皆さんの授乳生活をもっと幸せにするお手伝いができれば幸いです。

★2017年グッドデザイン賞の受賞概要はこちらから

グッドデザイン賞バナー

★2017年12月1日~限定店舗で販売開始!
販売店情報などは、ブランドページからご覧ください。

my Preciousバナー

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「パパも入れる授乳室」でパパと一緒に授乳してみました

2017.09.12

2017年8月19日~22日に、ららぽーと立川立飛に「パパも入れる授乳室」が期間限定オープンしました!

そのイベント会場に、プロモーションムービーに出演してくださった赤ちゃんご家族も来場。パパと一緒に授乳室を利用してくれました。

主演赤ちゃんの登場で、スタッフも大喜びでした。

主演赤ちゃんの登場で、スタッフも大喜びでした。

主演赤ちゃんのママは、妊娠中、最初は完全母乳をイメージしていたけど、搾乳器で母乳をとることや、それを哺乳瓶でパパもあげられることを知ったそう。

仕事で毎日帰りが遅く、帰ると赤ちゃんは寝ていて、触れ合う機会がないことをもどかしく思っていたパパ。
でも、夜授乳のタイミングで赤ちゃんが起きることを知り、「ここで授乳を自分がやろう!」と決意。1日1回の大事な触れ合いの機会として、夜の1回の授乳をパパがしているそうです。

授乳している時の赤ちゃんの口や、ぎゅっと自分のシャツをにぎってくる手などがとっても可愛く、授乳はぜひどのパパにも体験してもらいたい育児のひとつだそうです。

授乳している時の赤ちゃんの口や、ぎゅっと自分のシャツをにぎってくる手などがとっても可愛く、授乳はぜひどのパパにも体験してもらいたい育児のひとつだそうです。

最後にご家族一緒に記念撮影。ピジョンの母乳育児に関するリーフレット「母乳アシストBOOK」と同じデザインのオリジナルカードにしてプレゼントする企画も実施していました!

記念撮影コーナーで家族写真。こんなカードにしてプレゼントしました。

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当時よりも少し大きくなった赤ちゃん。すくすく元気に成長にしてね!

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思った以上に
「こういう授乳室、もっと増やして!」
「赤ちゃん連れだと荷物も多いし、パパも入れる個室とってもいいなあ!」
といったお声が多かったこの「パパも入れる授乳室」イベント。

またどこかで機会があれば、また皆さんとお会いできればと考えています!

★詳しい授乳室の様子や体験したご家族のレポートをWEBメディア「コモドライフ」で紹介しているので、ぜひこちらもご覧ください。

パパも入れる授乳室バナー

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母乳育児のあれこれが集結!「おっぱいカレッジ」動画レポート

2017.07.21

母乳育児についていろいろを見て、聞いて、体験して学べる
ピジョンのイベント「おっぱいカレッジ」。

今年も6月に東京会場でイベントを開催!
参加できなかった方のために、今回はレッスンの内容を動画でご覧いただけるようにしました。

■善方裕美先生による講義:「母乳育児 とっておきの話」
善方裕美先生 よしかた産婦人科 副院長
横浜市立大学附属病院女性外来担当医

■授乳スタイルとおっぱいケアレッスン
新生児サイズのお人形を使って、抱っこや授乳、ゲップをさせる姿勢を実践!

■ベビーグッズレッスン
ピジョンのさく乳器、母乳フリーザーパック、母乳パッド、哺乳びんなど母乳育児をアシストするグッズの使い方や注意点をご案内。

★イベントレポートページもご覧いただけます。

コモドおっぱいカレッジバナー
コモド母乳育児ストーリーバナー

★ピジョンではプレママに向けてイベントを定期的に開催しています。
育児ライフをもっともっと楽しむための秘訣や役に立つ情報満載!ぜひご参加ください♪
詳細はこちらから ⇒http://pigeon.info/class/

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ピジョンの「弱吸啜用乳首」がドイツの「iFデザイン賞」を受賞しました!

2017.03.02

ピジョンが病院・産院様向けに開発した「弱吸啜用乳首」が、世界3大デザイン賞のひとつとされる「iFデザイン賞」を受賞しました。

「iFデザイン賞」は、ドイツ・ハノーバー工業デザイン協会が1953年から主催し、全世界の工業製品から優れたデザインを選定する国際的に権威のあるデザイン賞です。

ピジョンは、「すべての赤ちゃんの健やかな成長をサポートしたい」という想いから、小さく生まれて吸う力が弱い、疾患や障害のため心肺機能に負担をかけずに授乳をする必要がある赤ちゃん向けの乳首を研究・開発し、30年以上にわたって、全国の病院・産院でご使用いただいてきました。

2016年2月に「弱吸啜(きゅうてつ)用乳首」としてより弱い力でも飲みやすい乳首へとリニューアルをし、このデザインが評価されての受賞となりました!
※病院・産院用の商品のため、一般のお店では販売しておりません。

弱吸啜用乳首

★ピジョン株式会社 開発本部 斉藤哲フェローのコメント★

弱吸啜用乳首は、何らかの理由で吸う力が弱い子でも哺乳ができるように、そしていずれはお母さんのおっぱいに自然に戻れるように、との想いで開発しました。

ピジョンの哺乳瓶用乳首は、弱吸啜用乳首はもちろん、主力商品である「母乳実感®」も、赤ちゃんのことを第一に考えて開発しています。その成果が、パッと見た感じでは大きな特長のない、このシンプルな形状に凝縮されています。
メーカーとしては特長を出してユニークな形にした方がいいのかもしれませんが、病産院にいる赤ちゃんにとっては、必要量を残さずしっかり飲めることが一番。小さなお口にも無理なく自然にフィットして、吸う力が弱くてもしっかり舌運動ができるように乳首の素材や厚み、形状を工夫し、機能を優先したデザインにしました。

このようなシンプルなデザインが受賞できたということは、ピジョンのユーザー、つまり赤ちゃん視点のものづくりが評価されたことなので、とてもうれしく思っています。今後も赤ちゃんを第一に、商品開発に取り組んでいきます。

★母乳育児のイベントや受賞情報が満載

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